Wavis
🚧 開発中 / 早期アクセス受付中
Stripeの決済から、日本の
適格請求書・領収書を5行で自動発行。
Stripe でも適格請求書は出せます。でも——源泉徴収・スポット決済の適格請求書・月末締め請求書・自社レイアウトへの組み込みになると、結局 GAS やプラグインで“自作”していませんか?
Wavis は、Stripe 等の決済データや JSON から、その「日本の実務の穴」を“自社の様式で”5行で埋めます。口座不要・従量。Stripe を置き換えるのではなく、“次の一歩”を補完します。
🎁 早期アクセス先着100名さま限定:ローンチ後12ヶ月 従量単価が半額(¥8→¥4/枚〜)+ 無料枠を月150枚(通常50枚)+ 新機能を一般公開より先にご案内。
こんな“自作”、していませんか?
- 源泉徴収を、いまだに手で計算して請求書に記載している(Stripeは自動計算・記載なし)。
- スポット決済(都度払い)だと領収書は“適格簡易”止まり。完全な適格請求書が要るのに。
- 月末締め・請求書払い(BtoB)がStripeに無く、GASやスプレッドシートで自作している。
- 自社プロダクトに“自分のレイアウトで”組み込めない(固定様式・外部ホスト)。但し書き欄も無い。
- Stripe以外の決済(PAY.JP / Square …)や、freeeとの二重入力に消耗している。
Wavis の答え
APIキーひとつ。口座不要。あなたのサービスに組み込めます。
# ① Stripe等の決済 → 適格請求書/領収書PDF(税込から税率別に自動逆算)
curl https://api.wavis.xyz/v1/invoices/from_payment \
-H "Authorization: Bearer sk_live_xxx" \
-d '{ "issuer":"あなたの会社", "registration_number":"T1234567890123",
"provider":"stripe", "payment_object": <Stripe/PAY.JP/Square の決済データ> }'
# ② もちろん、ふつうのJSONからも
curl https://api.wavis.xyz/v1/invoices \
-d '{ "issuer":"あなたの会社", "registration_number":"T1234567890123",
"recipient":"得意先株式会社",
"items":[{"name":"コンサル費","unit_price":100000,"tax_rate":10}] }'
実際に生成されるPDF
下記はすべて、実際に Wavis が生成したサンプルです。

適格請求書(振込先・登録番号・8/10%区分)

Stripe決済 → 領収書(税込から自動逆算)

源泉徴収あり(差引ご請求額を自動計算)
日本の実務を、外さない
4つの文書タイプ
適格請求書/領収書/適格簡易請求書(宛名省略)/適格返還請求書(クレジットノート)。
税計算が“正しい”
税率8/10%の区分、税率ごとに1回の端数処理、登録番号(T+13桁)。
源泉徴収に対応
10.21%/100万円超は20.42%、控除特例。差引ご請求額まで自動。
振込先も第一級
銀行・支店・種別・口座番号・名義カナを構造化。
ブランド調整
ブランド色・フォント・ロゴ・角印スロット。
口座不要・組み込み
APIキーだけ。電帳法の保存も見据えた設計。
料金
使った分だけの従量(PAYG)が既定——固定費0で、小さく始めても過払いゼロ。
たくさん使うなら定額のProが自動で割安に。全プランに上限設定+アラート、月末まとめ後払い。
| プラン | 月額 | 単価 / 込み枚数 | |
| Free | ¥0 | 50枚/月(控えめフッター付) |
無料で試す |
| PAYG既定 | ¥0 |
¥8(〜500)→¥5(〜5,000)→¥3(5,000〜) /使った分だけ |
従量で始める |
| Pro割安 | ¥9,800 |
3,000枚込(超過¥4/枚)/約1,660枚/月を超えるとPAYGより安い |
Proを購入 |
| Enterprise | 個別 | 大量・SLA・請求書払い |
お問い合わせ |
選び方は自動で最適化:月およそ1,660枚まではPAYGが安く、それを超えると自然にProが得(=無駄なく乗り換え)。
正確性に課金差はありません——税率区分・端数処理・源泉徴収・登録番号の検証はどのプランも同じ。有料ではフッター除去・継続失効監視・監査来歴のエクスポートが付きます。
差別化は「量・運用・信頼」だけ(正直な〇✕△)
機能では分けません。正確性はどのプランも〇——「払えばもっと準拠できる」という設計にはしません。
早期アクセス先着100名さまは、上記の特典(従量半額・無料枠拡大)が適用されます。
なぜ Wavis を作るのか
「請求書発行は本業じゃない。でも間違えられない」——その消耗をゼロにしたい。
Luka — Wavis 開発者
私自身、決済の“次”にある日本の請求書・領収書の対応(登録番号・税率区分・端数・源泉徴収…)で何度も手が止まりました。
本業に集中したい開発者や事業者が、税の様式対応で消耗しなくていいように——その一点のために Wavis を一人で開発しています。
作る過程も X / Note で公開しています。ご意見をいただきながら、一緒に良いものにさせてください。
運営者:Luka / お問い合わせ:hello@wavis.xyz / 開発実況:X(@wavis_dev など)
よくある質問
- いつ公開されますか?
- 開発中です。早期アクセス登録者から順にご案内します(先着100名の特典あり)。
- 料金は?
- 従量(使った分だけ)が既定で、無料枠あり。約1,660枚/月を超える定常利用は、定額のPro(¥9,800/3,000枚込)が自動で割安になります。早期アクセスは特典価格でご案内します。
- データの扱いは安全ですか?
- 請求書の生成に必要な範囲のみ処理し、電子帳簿保存法の保存も見据えた設計です。詳細は公開時にドキュメントで明示します。
- 個人開発でも使えますか?
- はい。APIキーだけで5行から。口座開設や審査は不要です。
早期アクセスに登録
🎁 先着100名さま:従量単価が12ヶ月半額+無料枠を月150枚に拡大。